新着記事
今日は4年生の社会科見学がありました。行先は入間市児童センターと東秩父村和紙の里の2か所です。   入間市児童センターでは、プラネタリウム見学をしました。子供たちは理科の授業で学んだことを生かして、プラネタリウムを楽しんでいました。   2つ目の目的地は、東秩父村の和紙の里です。世界遺産にもなっている和紙を子供たちが一人一枚作りました。後日完成したオリジナルの和紙が学校に届きます。今から楽しみです。   集いやバスレクも実行委員の児童を中心にしっかりとできました。
今日は体育朝会で長なわとびにチャレンジしました。 各クラス2チームに分かれて、8の字とびを行います。 今日の記録と、来月の体育朝会の記録の伸びを記録します。 3学期は寒い日が続きますが、仲間と一緒に長なわとびの練習を頑張る姿が楽しみです。   低学年は、体育委員の高学年児童がやさしくなわを回していました。
本日は、外部講師を招き、4年生のそろばん教室が1組でありました。 授業は3年生の復習から入り、足し算・引き算を学習した後、後半は「買い物のおつり」をメインとした学習でそろばんを活用しました。なかなかそろばんの珠をうまくはじくことができませんでしたが、子供たちは積極的に取り組んでいる姿がありました。講師の先生からあった「よ~く見ること・よ~く聞くこと・よ~く考えること」ができていました。素晴らしかったと講師の先生からもお褒めのお言葉をいただきました。 電卓など様々な機能が発達し、そろばんが身近なものではない現代ではありますが、税務署の地図記号は「そろばんの珠」のかたちであらわされています。
5年生の算数では「円と正多角形」の学習に取り組み、正六角形の作図に挑戦しました。 まずは、中心角を求めるために「360÷6」の計算を筆算で行いました。次に、計算で求めた角度を分度器で慎重に測り、円のまわりに印をつけていきます。最後に、その点を真っ直ぐな線でつなぐと、きれいな正六角形が完成! 分度器を細かく合わせる作業に苦戦する場面もありましたが、図形が完成すると「できた!」と嬉しそうな声が上がっていました。
今週の校内では、多くの学年が書きぞめに取り組みました。 教室に入ると墨のいい匂いが漂い、凛とした空気が流れています。子供たちは手本をじっくりと見つめ、一画一画に集中して筆を走らせていました。心を整える有意義な時間となりました。 冬休みが明け、来週からは通常日課が始まります。この集中力を生かし、落ち着いて生活を送ってほしいと思います。 なお、校内書きぞめ展は2月7日(土)の土曜参観に合わせて開催予定です。子供たちの力作をぜひご覧ください。
Loading...